芸能人じゃないですからね・・・
2002年9月16日「ふと思いました」
昔、友達だったか学校の先生だったか誰かにこんなこといわれたのが強烈に印象に残ってるんですね。
自分が思ってるほど他人は君を見てないよ
こんな感じのこと。。
かなりインパクトのある言葉でしたね。
これ言われたのが中学だか高校生の頃。
まぁ〜とにかく何でも人の目を気にする年頃ですね。
言い換えれば自意識過剰さんですかね。
髪型・服装・どんなふうにすればかっこいいか等ですね。とにかく周りが気になるお年頃ですよ。
で、これ聞いた時ものすごい納得でしたね。
確かに相手の服装なんてよほど奇抜じゃなきゃ印象に残らないし、髪型だって自分が今日は上手くいかないなぁ〜なんて思っても相手方にとってはちっともそんなことなかったり。
そんなものですよね
だから
あいつの服装だめだなとかいう人。
あいつは・・・あいつは・・・
いつも他人のあら捜しをしてる人はですね〜・・・
悲しいですね
別の人に言われたなるほど納得と思った言葉がありますよ。
他人を非難すると言う事は、結局自分もそれがしたいけどできないから文句を言うんだよ
ん〜そうかも。
電車の中で大きい声で携帯で喋ってる人見るとウルサイナとか思う反面、自分もあれくらい大きな声で喋りたいなぁ〜とか・・・しませんけどね。
もっと身近なとこだと、あいつが気に入らないとか思うのはどこかその人が羨ましいとこがあったり。
あいつは・・・とか言う人。
自分も回りを気にせず生活したいんでしょうね。
でもそれができない葛藤ですかね。
で、他人のことをウダウダいう・・・
誰も君のことなんか気にしちゃいないよ。
彼女か彼氏が満足してればそれでいいの
と、いっていたのですね。
ん〜深いですねぇ〜。。。
誰だったけかな?これいったの?
思い出せないですね。。。
で、結論!
「あまりに、周りを気にし過ぎない人もいますけどね、それはまた別だと思います。」
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